やっと秋らしくなってきました。
以前、上・中流水槽のウラに
キアシナガバチの巣が作られ
そこを知らずに通ったタッツンがチクリと
刺されたことを書きましたが
9月の終わり、いつのまにかハチたちは巣立ち、
巣はカラになっていました。

この場所は餌やりのため、毎日通るので一安心です。
これまでは姿勢を低くしてソロ~と通っていましたが
これからは堂々と立って歩けます。
一度は殺虫剤で駆除しようと考えたのでしたが
思いとどまってよかったと
残された巣を見て思いました。(達者でな~)
来年はここに巣を作らないでくれよと
願うタッツンであった・・・
< タッツン >
